Sipka(シプカ)は「すべてのものには物語がある」をコンセプトに
身につける人が物語を感じるような アクセサリーをセレクトしたショップです。
作家が作品に込めた想いは ギャラリーのような店内で丁寧に紐解かれ、
手に取った人が自由な発想で装う事で 「物語」となり循環してゆきます。
作り手が託した幾つもの物語とともに、不思議なアクセサリーとの出会いがあなたを待っています。

カテゴリ:立体作品・オブジェ・絵画

 神戸智也「剥星儀」と「あの人の涙」。

      子供の頃は誰もが持っている想像力という魔法。 大人になるにつれて失われゆく、夢見る心、 想像する気持ちを 創造する力に変えて、 作家達は物語を紡いでゆきます。     作り手達が小さな作品の中に込め … 続きを読む

神戸智也「剥星儀」と「あの人の涙」。

 EmiriA 「シロクマ ホビーとワンスの物語」。

  子供の頃は誰もが持っている想像力という魔法。 大人になるにつれて失われゆく、夢見る心、 想像する気持ちを 創造する力に変えて、 作家達は物語を紡いでゆきます。     作り手達が小さな作品の中に込めた物語。 それはた … 続きを読む

EmiriA 「シロクマ ホビーとワンスの物語」。

 金﨑 遥「秘密の花」

  子供の頃は誰もが持っている想像力という魔法。 大人になるにつれて失われゆく、夢見る心、 想像する気持ちを 創造する力に変えて、 作家達は物語を紡いでゆきます。   作り手達が小さな作品の中に込めた物語。 それはただそ … 続きを読む

金﨑 遥「秘密の花」

 eerie-eery「船出を祝福する風」

   子供の頃は誰もが持っている想像力という魔法。 大人になるにつれて失われゆく、夢見る心、 想像する気持ちを 創造する力に変えて、 作家達は物語を紡いでゆきます。   作り手達が小さな作品の中に込めた物語。 それはただ … 続きを読む

eerie-eery「船出を祝福する風」

 「子供と魔法展〜はじまり」開催中です。

  子供の頃は誰もが持っている想像力という魔法。 大人になるにつれて失われゆく、夢見る心、 想像する気持ちを 創造する力に変えて、 作家達は物語を紡いでゆきます。         作り手達が小さな作品の中に込めた物語。 … 続きを読む

「子供と魔法展〜はじまり」開催中です。

 eerie-eery「ルシカの手紙」

    ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲しい … 続きを読む

eerie-eery「ルシカの手紙」

 eerie-eery「最終処理邂逅機」と「血液合成機と子宮」

      eerie-eery個展「桃源の実験室 アストマルシカの記録」では 2014年に大阪で開催された「マッドターヘルアナトミア」 で発表された作品も展示中です。 今展示と共通のテーマを持つ「命を作り上げる施設」を … 続きを読む

eerie-eery「最終処理邂逅機」と「血液合成機と子宮」

 eerie-eery「変形菌インキュファルムたち」。

    ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲しい … 続きを読む

eerie-eery「変形菌インキュファルムたち」。

 eerie-eery「錬金キャビネット」と「秘密を守る標本箱」

  ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲しいとい … 続きを読む

eerie-eery「錬金キャビネット」と「秘密を守る標本箱」

 eerie-eery「転送錬金天秤」と「シャムぶくろさん」

    ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲しい … 続きを読む

eerie-eery「転送錬金天秤」と「シャムぶくろさん」

 eerie-eery「生成風車」と「継続装置を背負った鰐」

    ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲しい … 続きを読む

eerie-eery「生成風車」と「継続装置を背負った鰐」

 eerie-eery「タイムマシンバス」と「タイムマシントイレ」

      ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲 … 続きを読む

eerie-eery「タイムマシンバス」と「タイムマシントイレ」

 eerie-eery「夢映写機」と「ずたぶくろさん」

    ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲しい … 続きを読む

eerie-eery「夢映写機」と「ずたぶくろさん」

 eerie-eery【合成万華鏡】と【音響栽培装置】。

  ある日しがない物書きは 謎の老人から奇異な依頼を受ける。 依頼の内容は、その昔『命の生成と継続について』 という実験を行っていたとされる施設へ行き、 そこに残された機械達を物書きが執筆する 本の中で紹介して欲しいとい … 続きを読む

eerie-eery【合成万華鏡】と【音響栽培装置】。

 植田明志 秋の新作イベント

    「記憶」を媒体とした空間造形から、 ある種のノスタルジーを感じさせる世界を表現する造形作家 植田明志(うえだあきし)。 無音のような静けさと、理想的な深層心理の核心を探求する、 その作品世界は見る者の心に深い余韻 … 続きを読む

植田明志 秋の新作イベント

 【或る実験施設にて】

    かつてわたしは山の麓に小さな事務所を構え、 雑誌の記事等を書いて生活していた。 山特有のゆったりとした時間でのんびりのびのびとしている反面、 仕事は月に一、二件あるか無いかで、生活は決して楽なものでは無かった。 … 続きを読む

【或る実験施設にて】

 桃源の実験室「アストマルシカ」へ。

  Sipka実店舗は10月5日(月)〜15日(木)の間、お休みを頂き、  10月16日(金)より開催予定のeerie-eery個展 「桃源の実験室 アストマルシカの記録」に向けて準備を進めております。         … 続きを読む

桃源の実験室「アストマルシカ」へ。

 eerie-eery「壁掛けボイラー室」

    子供の頃、怖いと感じたこと、 好奇心を抑えずにはいられなかった記憶などをテーマに 奇妙で少し不気味でありながら 不思議な美しさを感じさせる人形たちを産み出すアーティスト eerie-eery(イーリー・イーリィ) … 続きを読む

eerie-eery「壁掛けボイラー室」

 EmiriAのオブジェたち

  【どこにいても生き物たちは柔らかくしなやかに。 今日も一生懸命生まっすぐ生きている。】   氷上や海、川などの水の地域、ジャングル、砂漠、 そして私たちの身近にいるペットの 4つの場所から 愛らしい生き物たちをアクセ … 続きを読む

EmiriAのオブジェたち

 植田明志 embrace シリーズ

  「記憶」を媒体とした空間造形から、 ある種のノスタルジーを感じさせる世界を表現する造形作家 植田明志(うえだあきし)。 無音のような静けさと、理想的な深層心理の核心を探求する、 その作品世界は見る者の心に深い余韻を残 … 続きを読む

植田明志 embrace シリーズ

 mycetozoa「花嫁の結晶」と「捉われた蝶」

    1ヶ月に渡り開催してきたmycetozoa個展「胞子」も いよいよ明日1日を残すのみとなりました。 今回は古書の図版やアンティークレース等を用いた オブジェ作品たちを紹介致します。         mycetoz … 続きを読む

mycetozoa「花嫁の結晶」と「捉われた蝶」

 マンタム「封印のつけられた13の背骨」

      日本一クレイジーな骨董店「アウトローブラザーズ」を営む傍ら、 動物の剥製や骨格、古物などを癒合させ、 唯一無二の作品を制作する現代の錬金術師・マンタム。 チェコのシュルレアリストであり映像作家のヤン・シュヴァ … 続きを読む

マンタム「封印のつけられた13の背骨」

 斧原由季 「迷宮の住人たち Ⅲ」

    好評開催中の斧原由季個展「迷宮の羅針盤」も残すところ あと4日となりました。 今回は会期途中で納品された追加新作、 蚕蛾や、コノハムシ、心臓やイボタガをモチーフに 描き起こされた平面作品たちを紹介致します。   … 続きを読む

斧原由季 「迷宮の住人たち Ⅲ」

 斧原由季の立体標本「博物誌」

    現在開催中の斧原由季個展「迷宮の羅針盤」では 描き下ろしの新作平面作品に加えて 立体〜半立体の作品も多数展示・販売しております。 今回は「博物誌」と題された斧原由季の立体標本のシリーズを紹介致します。       … 続きを読む

斧原由季の立体標本「博物誌」

 斧原由季 「迷宮の住人たちⅡ」

    現在、好評開催中の斧原由季 個展「迷宮の羅針盤」。  昆虫や植物、臓器などのモチーフが幻想的なタッチで描かれた平面作品や  綿糸のカギ編みで作られた昆虫の繭や蛹を想わせる造形の   “立体標本&#82 … 続きを読む

斧原由季 「迷宮の住人たちⅡ」

過去のブログはこちら