Sipka(シプカ)は「すべてのものには物語がある」をコンセプトに
身につける人が物語を感じるような アクセサリーをセレクトしたショップです。
作家が作品に込めた想いは ギャラリーのような店内で丁寧に紐解かれ、
手に取った人が自由な発想で装う事で 「物語」となり循環してゆきます。
作り手が託した幾つもの物語とともに、不思議なアクセサリーとの出会いがあなたを待っています。

カテゴリ:関連イベント

 植田明志「スペースネイティヴ」ドローイング動画

    立体造形と共に、植田明志の作品世界を構成するひとつとなっているドローイング作品たち。 過去に開催された個展では、作品のラフデザインや、物語の一場面が描かれた 様々なドローイングの数々を展示致しておりましたが 今回 … 続きを読む

植田明志「スペースネイティヴ」ドローイング動画

 植田明志「月の歌」について

      植田明志の代表作のひとつであり、 2013年に開催された初個展「惑星少年」の メインヴィジュアルにも起用されたオブジェ作品「月の歌」。 今回はクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で 現在開催中の「 … 続きを読む

植田明志「月の歌」について

 植田明志「テイテイ」の歴史

    植田明志の作品世界において”アイデンティティ”の 象徴であるマスコット的なキャラクター「テイテイ」。 現在に至るまで様々な「テイテイ」たちが登場してきました。 クラウドファンディングサイト「CAMPF … 続きを読む

植田明志「テイテイ」の歴史

 植田明志作品集刊行プロジェクト@CAMPFIRE 開催中です。

    4月19日より、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」でスタートした 植田明志作品集刊行プロジェクト。 開始24時間と経たず、目標金額に到達致しました。 ご支援頂いた皆様、告知の拡散にご協力頂いた皆様 … 続きを読む

植田明志作品集刊行プロジェクト@CAMPFIRE 開催中です。

 植田明志作品集刊行プロジェクト リターン用作品紹介

    以前より、Sipkaブログでもお伝えしております、 造形作家・植田明志 作品集刊行プロジェクト。 クラウドファンディングサイト「 CAMPFIRE 」で いよいよ、明日、4月19日(水)よりスタートとなります。 … 続きを読む

植田明志作品集刊行プロジェクト リターン用作品紹介

 植田明志作品集 刊行プロジェクト

    以前のSipkaブログでもお伝えした、造形作家 植田明志の作品集刊行プロジェクト。 今回の作品集の制作にあたり、 クラウドファンディング「 CAMPFIRE 」で プロジェクトに賛同し、ご支援下さる方を募集致しま … 続きを読む

植田明志作品集 刊行プロジェクト

 植田明志作品集のお知らせ

     「記憶」を媒体とした空間造形から、 ある種のノスタルジーを感じさせる世界を表現する 造形作家 植田明志(うえだあきし)。   初の作品集刊行の企画が現在進行中です。 詳細はこちらでもお知らせしていきますのでお待 … 続きを読む

植田明志作品集のお知らせ

 江島多規男のスチーム・モンスター「フライホイール・スパイダー」。

     江島多規男による、”究極のシルバーアクセサリー。” 機械の身体に魂を宿したサイバー・ビーストたち。 金属のパーツを組み上げて作り上げられる蜘蛛や鮫、豹などに込められた ハイディティールと目を見張るギ … 続きを読む

江島多規男のスチーム・モンスター「フライホイール・スパイダー」。

 Lhiannan:Shee「troll house pencil cap(小人の家の鉛筆キャップ)限定Ver.」。

    ケルトの妖精Lhiannan-Sheeのように 身につける人を虜にするような作品を展開する作家 「Lhiannan:Shee(リアナンシー)」。 個展「Sleeping Pupils.~眠れる森の生徒たち」好評開 … 続きを読む

Lhiannan:Shee「troll house pencil cap(小人の家の鉛筆キャップ)限定Ver.」。

 江島多規男のサイバービースト「Intruder Scorpion」。

    江島多規男による、”究極のシルバーアクセサリー。” 機械の身体に魂を宿したサイバー・ビーストたち。 金属のパーツを組み上げて作り上げられる蜘蛛や鮫、豹などに込められた ハイディティールと目を見張るギミ … 続きを読む

江島多規男のサイバービースト「Intruder Scorpion」。

 植田明志「飴玉金魚」と「夢の生まれる場所」。

    10月より、約2ヶ月間に渡って行ってきた 植田明志個展「虹の跡」作品紹介も最後となりました。  今回は「虹の跡」の物語のフィナーレを飾る物語 「夢の生まれる場所」と「飴玉金魚」を紹介致します。 … 続きを読む

植田明志「飴玉金魚」と「夢の生まれる場所」。

 植田明志「夢をみる公園」

    10月より開催してきた植田明志個展「虹の跡」は 11月16日を以て好評のうちに幕を閉じました。 Sipkaブログでは引き続き、作品とその物語を紹介していきます。 今回は「夢を見る公園」を紹介致します。       … 続きを読む

植田明志「夢をみる公園」

 植田明志「よその怪獣」

    10月より開催してきた植田明志個展「虹の跡」は 11月16日を以て好評のうちに幕を閉じました。 Sipkaブログでは引き続き、作品とその物語を紹介していきます。 今回は「よその怪獣」を紹介致します。       … 続きを読む

植田明志「よその怪獣」

 植田明志「月の抜け殻の舟」

     10月より開催してきた植田明志個展「虹の跡」は 11月16日を以て好評のうちに幕を閉じました。 Sipkaブログでは引き続き、作品とその物語を紹介していきます。 今回は「月の抜け殻の舟」を紹介致します。     … 続きを読む

植田明志「月の抜け殻の舟」

 植田明志「よそのこ」。

    10月より開催してきた植田明志個展「虹の跡」は 11月16日を以て好評のうちに幕を閉じました。 Sipkaブログでは引き続き、作品とその物語を紹介していきます。 今回は個展のイメージキャラクターでもある「ぽーぽー … 続きを読む

植田明志「よそのこ」。

 植田明志「star main」と「化石の子ども」「化石飛行士」。

      10月より開催してきた植田明志個展「虹の跡」は 11月16日を以て好評のうちに幕を閉じました。 Sipkaブログでは引き続き、作品とその物語を紹介していきます。 今回は大型作品「star main」と、共通の … 続きを読む

植田明志「star main」と「化石の子ども」「化石飛行士」。

 植田明志「歩くのをやめた夜」と「夜が好きな子ども」。

    僕らが生まれる前、宇宙が生まれる前、 風は吹いていたのだろうか。   僕らが死んだ後、誰もいなくなった地球にも 音楽はあるのだろうか。     10月より開催してきた植田明志個展「虹の跡」もラストスパートとなりま … 続きを読む

植田明志「歩くのをやめた夜」と「夜が好きな子ども」。

 植田明志「虹を呼ぶ弓」。

    僕らが生まれる前、宇宙が生まれる前、 風は吹いていたのだろうか。   僕らが死んだ後、誰もいなくなった地球にも 音楽はあるのだろうか。     10月より開催してきた植田明志個展「虹の跡」もラストスパートとなりま … 続きを読む

植田明志「虹を呼ぶ弓」。

 植田明志「星を繋ぐ王さま」と「王冠を作る子どもたち」。

    僕らが生まれる前、宇宙が生まれる前、 風は吹いていたのだろうか。   僕らが死んだ後、誰もいなくなった地球にも 音楽はあるのだろうか。     植田明志個展「虹の跡」好評開催中です。 Sipkaブログでは作品と、 … 続きを読む

植田明志「星を繋ぐ王さま」と「王冠を作る子どもたち」。

 植田明志 記憶の山の案内人「ポーポー」たち。

       僕らが生まれる前、宇宙が生まれる前、 風は吹いていたのだろうか。   僕らが死んだ後、誰もいなくなった地球にも 音楽はあるのだろうか。     植田明志個展「虹の跡」好評開催中です。 Sipkaブログでは作 … 続きを読む

植田明志 記憶の山の案内人「ポーポー」たち。

 植田明志「風の骨」と「トレモロバード」たち。

       僕らが生まれる前、宇宙が生まれる前、 風は吹いていたのだろうか。   僕らが死んだ後、誰もいなくなった地球にも 音楽はあるのだろうか。     植田明志個展「虹の跡」好評開催中です。 作品は既にほぼ完売状態 … 続きを読む

植田明志「風の骨」と「トレモロバード」たち。

 植田明志「虹の人」と「虹を歌う子ども」。

      僕らが生まれる前、宇宙が生まれる前、 風は吹いていたのだろうか。   僕らが死んだ後、誰もいなくなった地球にも 音楽はあるのだろうか。        植田明志個展「虹の跡」好評開催中です。 作品は既にほぼ完売 … 続きを読む

植田明志「虹の人」と「虹を歌う子ども」。

 「虹の跡」

    もうしばらく、虹を見ていない。   雨が降れば、外には出なくなったし、   コンクリートに滲みた雨の匂いも嗅がなくなった。               少しだけカーテンを開けると、   遠くで夕焼けが世界を焼き尽 … 続きを読む

「虹の跡」

 クラメンツ商會の蒐集品たち

  先日、好評のうちに終了した企画展「魂の或る場所」で 初登場となった作家 【クラメンツ商會】。 架空の博物学者の蒐集品をコンセプトに 立体と、図譜によって構成される作品たちは 背景となる、奇妙な標本たちの生態や、時代背 … 続きを読む

クラメンツ商會の蒐集品たち

 江島多規男のサイバー・ビースト「土蜘蛛」。

    それは、かつて生命を宿していたものたちの物語。 魂の容れ物としてこの世に生まれ、 それを宿し、息をしていた。 生きとし生けるものたちの過去の記憶や、想い、これからの未来。 動物や植物、昆虫などに宿る、それぞれの魂 … 続きを読む

江島多規男のサイバー・ビースト「土蜘蛛」。