Sipka(シプカ)は「すべてのものには物語がある」をコンセプトに
身につける人が物語を感じるような アクセサリーをセレクトしたショップです。
作家が作品に込めた想いは ギャラリーのような店内で丁寧に紐解かれ、
手に取った人が自由な発想で装う事で 「物語」となり循環してゆきます。
作り手が託した幾つもの物語とともに、不思議なアクセサリーとの出会いがあなたを待っています。

 Gimmel Garden「Foresta Tranquilla(音無しの森)」と「Aqua Crescente 」K10YG

Gimmel Garden「音無しの森(K10YG)」


 


うつらうつら


うつろうつろ


人が居なくなった遺跡は うたたねをする。。


 


旅する双子の彫金術師が虚寝遺跡に辿り着いた。


まだ誰も知らない、うたたねをする遺跡。


遺跡の美しい欠片たちに、双子は魔法をかけた。


 


欠片は世にも珍しい装飾品となり命を宿す。


そして遺跡は永い眠りから目を覚ます。


 


命を宿した欠片たちは、目覚めた遺跡と共に


新しい所有者を探し始めた。。。


 


双子の彫金術師 Gimmel Garden(ギメルガーデン)


約3年振りとなる個展「虚寝遺跡」開催中です。


こちらのブログでも個展用新作を紹介していきます。


今回はK10YGを使用したスペシャルなリング2種、


「Foresta Tranquilla(音無しの森)」と「Aqua Crescente 」を紹介致します。


 


Gimmel Garden「音無しの森K10YG」 


Gimmel Garden「Foresta Tranquilla(音無しの森)K10YG」


 


シルバーVer.の発表以来、人気の「Foresta Tranquilla(音無しの森)」。


使用している石の欠品のため、


長らく廃番となっていましたが、今展示において


K10YG ヴァージョンで復活となりました。


 


 


 


Gimmel Garden「音無しの森 K10YG」


 


流麗な唐草模様の中央でサファイアが神秘的に輝きます。


"着用者の心を落ち着ける" お守りのようなリングです。


 


 


 


Gimmel Garden「Aqua Crescente K10YG」 


Gimmel Garden「Aqua Crescente K10YG」


 


"増え続ける水"を意味する名を冠した、個展用新作リング


「Aqua Crescente」のゴールドVer.。


 


 


Gimmel Garden「Aqua Crescente K10YG」


 


Gimmel Gardenのリングの中では珍しい華奢なデザインながら


緻密な彫りが施されたボディの中央で輝くアパタイトが


確かな存在感を感じさせる作品です。


 


 


Gimmel Garden「Aqua Crescente K10YG」 


 


水と風は100年という永い時間をかけて森を育てる。 


「Aqua Crescente」を身に着けて過ごした時間と共に、


雄大な森のように豊かに成長していけるようにという想いが込めらています。


 


 


Gimmel Garden「Aqua Crescente K10YG」


 


「Foresta Tranquilla(音無しの森)」「Aqua Crescente 」 共に


ご指定頂きましたサイズで新たに制作致します。


制作納期は、ご入金確認より約1ヶ月程お時間を頂きます。


また、個展会期中、それぞれサファイア、アパタイト以外にも


在庫がございますお石での制作も可能です。


他のお石での制作をご希望の場合は


info@sipka.jp


までお問い合わせください。


 


 


 


Gimmel Garden個展ノベルティ


 


【Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」ノベルティプレゼントのお知らせ】


Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」会期中(2018年11月29日〜2019年2月10日)


Gimmel Gardenの商品 (新作旧作含む)を 25,000円以上お買い上げの方に、


遺跡の出土品の修復に用いられるドライバー(ベリリウム銅製)、


螺旋の二大天使の名を冠した


「Simel(+ドライバー)」と「Julmel(-ドライバー)」のうち


いずれかをプレゼント致します。(通販ご利用の方はアソートとなります。)


*以降、25,000円毎に一本追加。


*今展示限定オリジナルノベルティです。


この機会にぜひお求めください。


 


 


Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」フライヤー


 


Gimmel Garden 個展「虚寝遺跡」


2018年11月29日(木)〜2019年2月10日(日)


愛知県名古屋市中区大須二丁目14番地3号エビスビル2F


※地下鉄鶴舞線 大須観音駅 1.2番出口より徒歩5分 


 


 


 


 


 


 

 Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)」。

Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)」


 


 


うつらうつら


うつろうつろ


人が居なくなった遺跡は うたたねをする。。


 


旅する双子の彫金術師が虚寝遺跡に辿り着いた。


まだ誰も知らない、うたたねをする遺跡。


遺跡の美しい欠片たちに、双子は魔法をかけた。


 


欠片は世にも珍しい装飾品となり命を宿す。


そして遺跡は永い眠りから目を覚ます。


 


命を宿した欠片たちは、目覚めた遺跡と共に


新しい所有者を探し始めた。。。


 


双子の彫金術師 Gimmel Garden(ギメルガーデン)


約3年振りとなる個展「虚寝遺跡」開催中です。


こちらのブログでも個展用新作を紹介していきます。


今回は「Cifrista(追風詠者)」シリーズを紹介致します。


 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)」


 


西洋占星術において用いられる12面体サイコロ


「アストロダイス」をモチーフにした「Cifrista(追風詠者)」。


星座のダイス【Cifrista(追風詠者) distribuzione】


数字のダイス【Cifrista(追風詠者)parcoscenico】


惑星のダイス【Cifrista(追風詠者)Artista】


から成るシリーズです。


 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)」


 


「Cifrista(追風詠者)」シリーズはTOPが取り外し可能。


占星術サイコロとしてお使い頂けます。 


転がした際に、並んだ窓の部分に内部の星が止まるようになっており


その箇所の記号や数字を見て占います。


 


 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)distribuzione」 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)distribuzione」 


 


「Cifrista(追風詠者)」シリーズ第1作目である星座のダイス【 distribuzione】。


TOP部分の表面には、12星座の星座記号が装飾されています。


 


  


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)parcoscenico」


 Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)parcoscenico」


 


第2作目の数字のダイス【parcoscenico】。


表面には、占星術に必要なハウス(数字)が刻まれています。


通常のダイスとしてもご使用可能です。


 


 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)parcoscenico」 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)Artista」


 


そして3作目であり最新作となる惑星のダイス【Artista】。


TOP部分の表面には、惑星記号が装飾されています。


 


「Cifrista(追風詠者)」シリーズは、占星術サイコロを振って出た


惑星や星座、数字の象徴する意味に関連した行動をとることで、


小さな幸せを回収する事が出来るというコンセプトが込められています。


 


 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)用台座」 


Gimmel Garden「Cifrista(追風詠者)用台座」


 


3つのダイスをセットしてディスプレイして頂ける


専用台座も販売中です。


是非合わせてお求めください。


 


 


 


Gimmel Garden個展ノベルティ


 


【Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」ノベルティプレゼントのお知らせ】


Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」会期中(2018年11月29日〜2019年2月10日)


Gimmel Gardenの商品 (新作旧作含む)を 25,000円以上お買い上げの方に、


遺跡の出土品の修復に用いられるドライバー(ベリリウム銅製)、


螺旋の二大天使の名を冠した


「Simel(+ドライバー)」と「Julmel(-ドライバー)」のうち


いずれかをプレゼント致します。(通販ご利用の方はアソートとなります。)


*以降、25,000円毎に一本追加。


*今展示限定オリジナルノベルティです。


この機会にぜひお求めください。


 


 


Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」フライヤー


 


Gimmel Garden 個展「虚寝遺跡」


2018年11月29日(木)〜2019年2月10日(日)


愛知県名古屋市中区大須二丁目14番地3号エビスビル2F


※地下鉄鶴舞線 大須観音駅 1.2番出口より徒歩5分 


 


 


 


 


 


 

 Gimmel Garden「Risonatore(共振回廊)」受注生産について。

Gimmel Garden「共振回廊」


 


 


現在開催中の Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」用新作アクセサリー


「Risonatore(共振回廊)」シリーズについてのお知らせです。


こちらは使用している鉱石の関係で


石が無くなり次第、生産終了とお伝えしており、


「カラーチェンジフローライト」と


「ブルートパーズ」が完売となっておりましたが


若干数ではございますが、石の仕入れが出来ましたので


受注生産にてご注文をお受け出来る事となりました。


 


Gimmel Garden(ギメルガーデン)「共振回廊(カラーチェンジフローライト)」 


Gimmel Garden「Risonatore(共振回廊)カラーチェンジフローライト」


 


「共振回廊」シリーズで一番人気のカラーチェンジフローライト。


カラーチェンジフローライトは、蛍光灯の光で青っぽく、


白熱灯等、黄味がかったライトの光で紫よりのお色となります。


光によって色味が変化する表情をお楽しみ頂けます。


 


Gimmel Garden「共振回廊(ブルートパーズ)」


Gimmel Garden「Risonatore(共振回廊)ブルートパーズ」


 


人気のブルートパーズも極少数ではございますが


受注生産が可能です。


こちらも石が無くなり次第、生産終了となりますので


ご希望の方はお早めにお求めください。


 


 


Gimmel Garden「共振回廊(ガーネット)」 


Gimmel Garden「Risonatore(共振回廊)ガーネット」


 


現在、在庫がございますガーネットのタイプも


石が無くなり次第、終了となります。


写真のカボションのタイプ以外にも、カット石のタイプもご用意が可能です。


カット石のタイプは、通販ページ未掲載の為、


ご希望の場合はメールにてお申し付けください。


その他、シトリン(通販ページ未掲載)での制作も可能です。


 


 


Gimmel Garden「共振回廊(アメシスト)」 


Gimmel Garden「Risonatore(共振回廊)アメシスト」


 


中央の宝石が、その場所で起こった過去の光線だけを抽出し


過去の映像を装着者に見せてくれる と言われる


「Risonatore(共振回廊)」シリーズ。


この機会に是非お気に入りを見つけてください。


 


【ご注意】


★受注生産の 「Risonatore(共振回廊)」は


ご注文確定後、アトリエにて新たにお作り致します。


★ご入金の確認を以てご注文確定とさせて頂ます。


★制作納期はご入金確認より約2〜3週間程お時間を頂きます。


★代金引換便はご利用頂けませんのでご了承ください。


 


 


 


Gimmel Garden個展ノベルティ


 


【Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」ノベルティプレゼントのお知らせ】


Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」会期中(2018年11月29日〜2019年2月10日)


Gimmel Gardenの商品 (新作旧作含む)を 25,000円以上お買い上げの方に、


遺跡の出土品の修復に用いられるドライバー(ベリリウム銅製)、


螺旋の二大天使の名を冠した


「Simel(+ドライバー)」と「Julmel(-ドライバー)」のうち


いずれかをプレゼント致します。(通販ご利用の方はアソートとなります。)


*以降、25,000円毎に一本追加。


*今展示限定オリジナルノベルティです。


この機会にぜひお求めください。


 


 


Gimmel Garden個展「虚寝遺跡」フライヤー


 


Gimmel Garden 個展「虚寝遺跡」


2018年11月29日(木)〜2019年2月10日(日)


愛知県名古屋市中区大須二丁目14番地3号エビスビル2F


※地下鉄鶴舞線 大須観音駅 1.2番出口より徒歩5分 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

過去のブログはこちら