Sipka(シプカ)は「すべてのものには物語がある」をコンセプトに
身につける人が物語を感じるような アクセサリーをセレクトしたショップです。
作家が作品に込めた想いは ギャラリーのような店内で丁寧に紐解かれ、
手に取った人が自由な発想で装う事で 「物語」となり循環してゆきます。
作り手が託した幾つもの物語とともに、不思議なアクセサリーとの出会いがあなたを待っています。

アーカイブ:2011.09

 バフォメット~骨の中の悪魔~自動審判機械

「Baphomet~バフォメット」 多くの人が悪魔の姿・形と問われてて思い浮かべるであろう 山羊の頭部に黒い翼を持つ、黒ミサを司る悪魔。 19世紀にフランスの魔術師エリファス・レヴィによって描かれた 「メンデスのバフォメ … 続きを読む

バフォメット~骨の中の悪魔~自動審判機械

 錬金術師の為の装飾品

マンタム  錬金術師の装飾品 (鳥頭) マンタム個展「錬金術師の遠望」も残すところあと僅かとなりましたが 作家・マンタムから『錬金術師の為の装飾品』と 名付けられた作品たちが届きました。 マンタム  錬金術師の為の装飾品 … 続きを読む

錬金術師の為の装飾品

 「13 Stories」

「13 Stories 」A STORY & Sipka Collaborated Exhibition ハロウィンを控えた10月。 原宿のセレクトショップ A STORY と Sipka の合同企画、 アクセサリー、帽 … 続きを読む

「13 Stories」

 マンタム「魔術師の為の杖」

マンタム「魔術師の為の杖」 現在開催中のマンタム個展「錬金術師の遠望」にて 展示・販売中の「魔術師の為の杖」。 山羊の頭骨に極楽鳥の羽根、水牛の角を用いて制作された 太古の呪具のような雰囲気を持った作品です。 「魔術師の … 続きを読む

マンタム「魔術師の為の杖」

 マンタム「オテサーネク」

マンタム個展「錬金術師の遠望」で展示・販売中の作品「オテサーネク」。 人形作家・林美登利さんとのコラボ作品で 彼女の初の個展である「幼き魔女達の宴」(於パラボリカ・ビス)で 空間設計を担当したマンタムがショーウインドウの … 続きを読む

マンタム「オテサーネク」

 マンタム「ガランドウの身体とそれが紡ぎだす夜について」

   現在開催中のマンタム個展「錬金術師の遠望」で展示・販売中の作品 「 Po. noc(ガランドウの身体とそれが紡ぎだす夜について) 」 個展告知用印刷物の表紙にも使用されている 今展示のイメージを担う作品となっていま … 続きを読む

マンタム「ガランドウの身体とそれが紡ぎだす夜について」

 Distant View of an Alchemist

 “About a night spins voidness and its bodies” “OUTLAW BROTHERS” There is an antique store that deserves … 続きを読む

Distant View of an Alchemist